保護者が環境設定に賛同できない パターン2

保護者が環境設定に賛同できない パターン1の続きです。

「どんぐり理論は間違っている」という場合。

どんぐり理論のすべてが間違っていると考えるなら、どんぐりには関わらないはずなので、何かしら良い点を見つけていることと思います。

おそらく、

信じられない部分はあるにしても、どんぐりの言うように

「自分で考えるようになってほしい」のではないでしょうか。

どんぐりは「自分で考えるようになる」ためには良い問題と感じているのではないでしょうか。

であれば

・解き方を教えない

・叱らない

の2点を確実に守ったうえで、取組まれるとよいと思います。

続きます


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